リフレッシュサービスにパソコンを出している間、Windows98ノートを使うことにした。
2年前ぐらいまで現役だった物。
Windows Updateをした後、再起動するとExplorerが不正な処理で落ちてしまった。
何回やっても同じでさようなら。
大したデータは入ってなかったから、データのサルベージもしなかった。
トラブルはあったが、再インストールして復帰。
Internet Explorer(IE)のバージョンが6.0以上じゃないと無線LANの子機の設定が上手くいかない。
IEをバージョンアップするも今度はWindows Updateが動かなくなった。
IEを再インストールしたら直る。
時間が思ったよりかかったんで、昨日の日ハム戦はヤフー動画観戦ではなくラジオで。
もうなんつうか、大変だ。
マイクロソフトが98のサポート打ち切ってるもんだからセキュリティソフトも自分である程度いれにゃあかんし。
ブラウザもサクサク動かないし。
でも電源入れてからの起動までにかかる時間は短いんだよなあ。
シムシティ3000動くかなあ…
Zeroday Emergency Response Team (ZERT)
上のサイトではサポート打ち切りになったWindowsの脆弱性を塞ぐパッチを公開してます。
有志によるものなのでやや不安には感じるかもしれんが、ちゃんと動くっぽい。
自前でやるならWindows2000やXPの公式パッチの中身を無理やり98やMeに当てなければならんので、面倒くさがりな自分は有志パッチ派。