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2008年08月 アーカイブ

2008年08月06日

Wiiのバーチャルコンソールでロックマンを遊んだ

任天堂の据え置きゲーム機Wiiにはファミコンのソフトなどをダウンロードして遊ぶ機能がある。
バーチャルコンソールという名前で、略称VC。

で、2008年7月に配信されたロックマンを500ポイント(1ポイント=1円)で購入した。
http://www.nintendo.co.jp/wii/vc/vc_rm/index.html
早速プレイ。

実は1時間で終わってしまった。
もちろん何度もヤラレチャッタが、昔はもっと苦戦した気がする。
イエローデビルやコピーロボットを2回目で倒せたということは体が動きを覚えているのだろうかw

ただ相変わらずガッツマンステージのリフトは苦手です。

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2008年08月08日

ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣

ファイアーエムブレム手ごわいシミュレーション買ったよ。
アニメーションが綺麗だよ。
テンポがいいよ。

実は初代FEは今回が初プレイだったりする。

2008年08月12日

iTunesでルドラの秘宝 Original Soundtrackが配信されてる

http://www.square-enix.co.jp/music/sem/page/dl/

個人的にオススメのルドラの秘宝のサントラがiTunesで8月8日から配信されてる。
公式には「ブシドーブレード弐」の笹井隆司が生み出した、と書いてあるけど、余計わからない気がw

笹井さんは、日本のビジュアル系バンドの先駆けとなったNovelaのベーシストです。
音楽のジャンルとしてはプログレッシブロックとハードロックの中間あたり、ややシンフォニックロックの色合いも濃いと思います。
シンフォニックと聞いてわからないなら、久石譲の天空の城ラピュタが近いでしょうか。
展開だけなら似た曲もあります。

ルドラの秘宝の楽曲はシンフォニック系の曲を中心とし、戦闘曲などはそれをハードにアレンジ、また作曲者が好きなホラー映画のテイストも見られます。
キャッチーなメロディの曲に隠れ気味ですが、聞けば聞くほど面白い曲もあります。


前にも取り上げたけど、Amazonの価格がとんでもないことになってます。

残念な点は、CD1枚に無理矢理60曲近く詰めたので1曲あたりの収録時間が短いこと。
また未収録曲もある上に、CD音源は何故か篭った感じで音質が良いとはいえません。
スーパーファミコンで流れるときは篭らないので、録音環境か何かしらが悪かったと思われます。
そしてiTunesで配信するに当たっても改善されていない模様。

作品の知名度といい不憫すぎる…

2008年08月14日

ファイターズ戦見に行ったら五連敗したんですけど

ちなみに、見に行った試合は二連敗です。

もう稲田の送りバント失敗×2とか武田久が出てきたときのマズイ空気とか悲しくなってくる…

清原が代打で出てきたときが一番盛り上がった試合でしたw
フラッシュ自重しろと言いたくなる位チカチカ光ってた。

2008年08月19日

ニンドリ・ドットコムのバンブラ企画に応募してみた

http://www.nindori.com/band/index.html
しばらく寝かせておいた曲を引っ張り出して、テンポと音量調整して応募してみた。
リンクの冒険の大神殿の曲とかマイナーもいいとこ。

そもそもリンクの冒険は難しいから、大神殿までたどり着く前に投げて曲聴いたこと無い人もけっこういそうだ…

2008年08月20日

Tシャツに絵を描く

Tシャツに絵を描くといっても、実際に描くわけじゃなく、
http://stitch.ppiper.jp/
を利用してデザインする。

他の人のデザインも見られるのだが、多田野多すぎ自重w

2008年08月23日

ねんがんのコンタクトレンズをてにいれたぞ!

右目だけ視力が低いので、右目だけコンタクト入れればいいので楽です。
まだ慣れないんで涙出るけど。

2008年08月24日

ヘラクレスの栄光 ~魂の証明~

ギリシャ神話の世界を基にしたロールプレイングゲーム。
ヘラクレスの栄光は今はそれほど認知されていないが、シリーズとしては六作目のはず。
以前の販売・開発メーカー(データイースト)から、販売:任天堂、開発:パオンに変わってのリリース。

感想としてはファミコン時代の雰囲気を感じる(日本的に)王道のRPG。
ただ、遊んでみるとわかるが、一つ一つの行動に時間がかかるため慣れるまでは辛い。

具体的には、戦闘のエフェクトが冗長で時間がかかる。
雷が行ったり来たりするだけで数十秒使うのはさすがに。
全体攻撃の処理も個別に行うので、なおさら時間もかかる。
ファミコンのファイナルファンタジー2を遊んだことがある人は、魔法全体化したときの処理を思い浮かべてもらえればよいかと。

シナリオについては、良いというレビューもいくつか上がってるが、「実はこうでした」というキャラクター設定ばかりなので賛否が分かれるかと。
シナリオライターの野島一成さんは、ヘラクレスの栄光シリーズのほか、探偵神宮寺シリーズやファイナルファンタジー7を担当。
これらの作品も、キャラクター設定を色々と付けるといった似たような傾向がみられ、同じように賛否が分かれる傾向が。
設定だけでとにかく進めていくのは彼の芸風なのかな?

良かった点は戦闘の組み立て方。
一人一人の行動順を考えたり、時には無理矢理行動順を変えたりして最適な戦闘スタイルを確立していくのが楽しい。
序盤は魔法などが全然揃っていないためにそうした面白さはないけれども、中盤以降は楽しめるかと。

2008年08月26日

空間を把握するための感覚

自分を含め、物の存在や距離を把握するには視覚を使っているが、視覚を使えない状況の場合は触覚を中心として聴覚、次に嗅覚でサポートすることになる。
そうなるとこの4つの感覚が使えない状況ってのが一番怖いんだろうな…

以前、白杖を持った人に道路渡っても大丈夫かと聞かれたことがあるが、その道路は交通量は多くもなく少なくもなく、道幅は広くもなく狭くもなくといった道路だった。
視覚が使えない人が、触覚で有用な情報を得られない場所である以上、聴覚がポイントとなる状況。
交通量が多かったり少なかったりすれば道路状況や道幅なんかもわかるが、この場合だと聴覚働かせるのも難しい気がするなあ。

で、まとめとしては、わからないことがあったらわかりそうな人に聞いてみようということだ。
それはどんな人でも一緒だし、逆に聞いてこないなら大丈夫だってことですぜ

2008年08月29日

5年ぶりくらいにボウリングやった

飲んだ後とはいえスコア80とかしょぼすぎるw

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